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どうも泣き草です。
引き続き、本日も割と危険な所を書きますのでタイトルは伏せさして頂きます。

本日の記事も。極論になりますので、あまり意味がないです。

信の度重なる歴史に打ち負かされた人以外、お帰り下さい。


と、まずは、書く前に他様のブログ閲覧から。
なるほどなるほど、いつも楽しく拝見させて頂いております。

長屋(ペット可) -信長の野望online- 様の
真田の意地 倒す順番について 

を拝見させて頂きました。
リスペクトとかインスパイアを受けこっそり、記事にさせて頂きます!!

真田の意地ですと 徒党が壊滅するリスクとして

1の血槍
3の全体蘇生+行動ダメの必罰の鎖 
4に釣られてどうにもならない時。とにかく早く1体落とすと言う事で無理せず穴山から。
他も痛いんですが、主にこいつらを倒したい方向になるかと思います。

現在の主流の1からの流行がありますが、盾以外の皆様忘れがちですが、
1は「闘魂」を持ってます。闘魂MAX時攻撃力倍でございます。
その闘魂の処理、盾職の仕事ではありません。 闘魂が発動したらとっとと殺す。
その発動させたのがアタッカーなら、闘魂処理の仕事はアタッカーなのです!!。 
[打消]刀が変わりに処理出来てしまいますが[/打消]

「闘魂が怖いので、1を最後にして生命を半分を目処に一気に押し込む」
忘れないで、この信長初期の基礎の思い。 盾職がしんじゃうよ!!

1を下手に削りすぎて闘魂MAXの状態でパパ登場まで、3、4ターンあるとか
モタモタしてて、1の生命半分以下あたりをうろうろなど
盾鍛冶MAXモードでも持たない理由として十分すぎます。
ピタッと倒すタイミングが合わないと、ヤバイ。

で、下手に1からやらずに、次に痛い 蘇生もちの才蔵先生からやる。
安定ですよねー。必罰しゃれにならないし。

でもですね、野良前提ですと 
1の血槍で飛んでいく儚い命の方がおります。
自分は、画面越しに 尻が浮きあがります。 エッ?! これで死ぬの?!的な

もしくは、㌧と重なって+血槍 で飛んでいく儚い命達。

「これ回復量が、問題じゃないな。」って時があります。
 意地だとパパの時間制限がある以上、盾が死ぬよりも、アタッカーや後衛が死ぬほうが徒党として壊滅クラスに痛い。

盾職<えっ?!1からやんの?! 死んでしまうよ!!!  より

他職<我慢するんだ!! 援護なり回避なりあるだろ!! そんな事言うと後衛がが走って、sも回復もしてあげないニャン♪ 

野良主流だと、1からの方がリスク回避的に正しいかもと私は思います。
強靭な徒党の場合は、別で3からって所も多いと思います。
 
ただ徒党構成もあるので、闇雲に1からってのは間違いですね。

押されるのがいやならば、2枚尖ったアタッカーを入れ 2回復にして
医or通+仏or修 回復量以上にサブ回復にした時仏と修験は、結果的に回復する技能があります。
意地だと解呪とか武運なかったと思うから、般若が恐ろしく凶技能じゃなかったかな・・。ゴメンうろ覚え。

あっ、呪詛スカした瞬間 徒党員のヘイトはMAXになるから気をつけてね。そのターン回復できたからね。

詠唱を雅楽以外にした時、修験は光るし仏は、安定。 
仕様事態、医と通は、けんかする様に作ってあるよね。

ね、雅楽密教+医or通 古くから続く優遇攻略構成は、火力的にも守備面でも安定なんだけどさ。 

敵構成自体、おしきってもいいけど守護抜けれるかもあるから
1からか3からかもしくは4からかは、何だかんだで構成次第だよね。

見極めが党首スキルさー 



さてさて、前回の続き。 

行き着くところ、信攻略って 

強力な固定徒党を持つか
党首をして格特化の知人(丸いタイプ)を率いるか
自分から党首筆頭をしないのであれば、固定や攻略の機会を得る可能性をどう作るか。

って 所になります。 どれも一長一短では行かず。 すごく概念的ですよね。

そして、攻略を推奨する概念をコミュニティとして押しているのは

固定化を優先する:一門方式 知人方式

それぞれ好きな事をしてて、人集めの時呼びかける:大人数私設方式 知人方式

最終権限:どのこにも何にも属さない。自分の楽しみは自分が決める派。

今回は、最終的に攻略に行き着くであろう。コミュニティってものを題材にしたかったのであります。

そして、極論3つをあげると。

元をたどるとイザ編から トップを走る方々の攻略を見るに。信長攻略とは    3つ上げます。


1つ その時の旬の職を持つこと、なお党首できるとよし。

もう、ずーっと見てるけど。特化技能に比べたらステなんて、どうでもいい事です。まじで。
そのときの凶ボスは、旬の特化。党首、固定徒党がクリアーするものざます。

なんでも特化を出せる強力な固定徒党を持つ一門などは別で、逆に固定でこの職無いとかあると、一門や知人の白髪にとらわれるケースもあるよね。
特化が明暗を分ける。 キーマンの職が党首できると一番簡単かな。 っていう私そこそこ優遇な武士道。 
不遇職であるなら、次回まできっちりステ上げて 職の明暗を分けるUPデートに備える。なんて思って時期は、ありました。
でも、現実はきびしいねー。まずそんなミラクルは起こんないわ。ほんと不遇から優遇は、稀なケースだよね。 
ようやく敵の作りが、少し考えられて作られてるけど、気づいてくれるまで8年ぐらいかかってるよね。なんだろうね。


2 固定徒党を持つ。もしくは、ある程度徒党を固定する。

ネトゲーである以上、これが極意だったりすると思う。本当に強いよね、固定徒党は。合戦、上覧もそうだけど。
動きが洗練できるってのが強いよね。
その職を極めてみたり、その人が人当たり特化だったりすると、声がかかり自然と固定化していくよね。
一門も固定化を後押ししてる所があるけども、当然の事だよね。 固定化したほうが強い。
にしても、一門の人が少ないほどフットワークが軽かったりする。自分みたいな。
そうなると、固定化してない方々の機会はどうなるのか。



3 機会 

いわゆる、チャンスと言うやつです。
上記の2つなんて正直、機会や運から見たらどうでもいいです。
偉そうな事を書いてありますが、こうして皆様と徒党を組めた機会が無かったら、こうして、ブログもやっておりません。
俺TUEEE 俺TUEEE の遊び方もありますが、格サーバーの名立たる党首様方の攻略は

固定徒党も攻略も 固定になるまでも、もしくは攻略するまでも全ては

「機会があった」

から、と言うとおっしゃると思われます。 そうですよね。

但し、機会と言うのはある程度 自分から能動的に動かなければ 掴めません。

信を極めようとした時間、キャラ育成、一門の出会い、入門、イン時間 ブログなどなど。

捻くれて様とも信長スキじゃないと機会はやってこないと思われます。



さてさて、どうでしたか。
おっと、まとめ

 
それが一門や知人追加など、コミュニティによって、タイプが違ってくると思うけども、自分の好きなコミュニティタイプは、どれになりますかね。 固定、私設、野良 知人? 割と信人生の暮らしが変わってくると思うので、一度 そうだなぁ・・と 胸のうちに収めてくれると幸いです。

そして、機会を得ると言う面で、一門加入、私設参入(あっ、私設:人狼)宜しくお願いいたします。 ブログなど、少しだけコミュニティに対し能動的に動いては如何でしょうか。

何かと機会になると思われます。

「だめよ!もっと世界に向けて発信しなきゃ!」って自己啓発のアメリカ方式は、疲れるので。

自分なりに無理が無い程度でいいんじゃないでしょうか。

ただ待ってただけじゃ何も変わらないのよ!自分から動かなきゃ!(鬱)

おしまし。






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No title

とってもとっても勉強になりました(*´ω`*)
精進いたします(*´ω`*)

ありがとうございます。

お越し下さり、有難うございます。

非常に分かりにくい書き方で申し訳ないのですが
伝わってますでしょうか><

見ていただけるよう精進致します。

No title

泣き草さんまだ生きてたんだね。
私設は楽しかったけど、結局一門導入でほとんど潰されたんだよね
半固定の野良猫が真っ先に淘汰されたのがもうジ・エンドでした

結論、顎はタヒね

心に届いたのはやはり俺の歌でした。

はじめまして。毎回楽しく拝読しております。
「知人欄の登録上限たりねーよな^^;」などと言っていた時代はどこへやら。
現状アクティブで白く光る知人など、片手でも余る程しかおらず。
旧知の仲間が減った穴を自己増殖することで補ってきた私は、ついに昨年
7アカに到達してしまった、やりきった感ありありな末期的な人でございます。

以前はチャットで雑談するのが楽しみでログインしてたようなもんだったんですが、
今はキーボードを使うことすらほとんどなく…みたいな。
コミュニティに対して能動的に。ぐさりと心に刺さりすぎて臨死体験です。
もう突撃ラブハートな幻聴まで聴こえてまいりました!
プロフィール

泣き草or伊予の狸

Author:泣き草or伊予の狸
長年連れ添った仲の良い老夫婦がいて
「片方が先に死んだら、さみしくないように壁に埋めよう」と言い交わしていた。
しばらくして、婆さんが先に死んだ。
爺さんは悲しみ、約束通り婆さんの死骸を壁に埋めた。
すると、ことある事に壁の中から「じいさん、じいさん…」と婆さんの呼ぶ声がする
爺さんはその声に「はいはい、爺さんはここにいるよ」と答えていたが。
ある日、どうしても用事で出なくてはいけなくなったので村の若い男に、留守番を頼んだ。
男が留守番をしていると、壁の中から婆さんの声がする

「じいさん、じいさん…」
男は答えた。
「はいはい、じいさんはここにいるよ」
最初のうちは答えていた。
けれどしかし、婆さんの声はなんどもなんども呼んでくる。
「じいさん、じいさん…」
やがて、男は耐えきれなくなって叫んだ。
「うっせえ! じいさんはいねーよ!」

すると、壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ、「じいさんはどこだあ!」と叫んだ

突然、まばゆいばかりのスポットライトが飛び出したばあさんを映し出す
「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」ステージにばあさんの声が響く詰め掛けたオーディエンスはばあさんの久々のステージに期待で爆発しそうだ今晩も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。本物のラップが聴けるのだキャップを斜めに被りオーバーサイズのTシャツをきたじいさんがターンテーブルをいじりながら目でばあさんに合図する
重たいサウンドがスピーカーから響く。ショウの始まりだ「 ここでTOUJO! わしがONRYO! 鬼のGYOUSO! ばあさんSANJYO!違法なMAISO! じいさんTOUSO! 壁からわしが呼ぶGENCHO! (ドゥ??ン ドゥンドゥンドゥ??ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!)
 年金減少! 医療費上昇! ボケてて大変! 食事の時間!
 冷たい世間を生き抜き! パークゴルフで息抜き!
どこだJI-I-SA-N老人MONDAI! そんな毎日リアルなSONZAI! SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」
じいさんのプレイも好調だ。オーディエンスの熱狂はこわいくらいだ
まだ俺らの時代は始まったばかりだ、そんなメッセージのマシンガンがおばあさんの口から飛び出していく
本物のヒップホップ。それがここにはあるのだ

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