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修得しない 3マス目


第三陣の攻撃:私設は、破壊された。

第三陣の攻撃:ログイン障害を受けた。

第三陣の攻撃:サーバーは、破壊された。





障害








1393244394835.jpg


窮兎バグで、制裁を与える一方、ユーザーの不利益は、謝罪のみとか~。

コンセプト無しに運営会社が制裁ってやり方は、あんま上手くないなとは、思うね~。

今に始まった事じゃないけども!!




どうも、泣き草です。

昨日の鯖落ちで泣いた人は、数知れないと思います。

まったく・・・。 

何にせよ、組織の場合の作り手は、上の人間程、ゲーム(現場)をやらない方向があるので。
変えたい所があるなら、クレームを上げていかないと改善されない。 
ユーザーがクレーム上げていくしかないねぇ~。
あ、あくまでも建設的だよ。。建設的に・・・。 
感情がはいっちゃぁ、話半分しか伝わらない。そう、伝わらない。
頭でわかっちゃぁいるが・・・。

「ヤバイと思ったが、性欲を抑えきれなかった。」

って事は、おこらないと思います。おまわりさん。




さて! 話を切り替えまして。

ブログを、始めましてから。ブロガーの方を意識するようになりました。
自分の、戦国の新しい発見です。

週末になるにつれ、すでにやる事無いので、掲示板警備をしていると、
「気まぐれだぃありぃ」さんらしき人物を発見。

素敵なブログで尚且つ、また違ったの女子力をお持ちの方で、拝見させて頂いてるブログ様。

多分そうだよな~、「気まぐれだいぁりぃさん、でらっしゃいますか?ブログ拝見させて頂いております!」と声をかけようと、するも。。
対話をするのはいいけれど、何分初対面なもので人を違ったとき、もしくは反社会的勢力的な反応を考えると恐ろしい。

私設Q:今、よく分からない人に声かけられた。 こわい。
  A:GM 呼んだほうがいいね。戦国の、お尋ね者は一人でも少ないほうがいいからね。

なーんて、考えている内に 機会を逃す。

そして時は流れ、ふとブログを拝見致しましたところ。 許可無く晒してしまいますが。

気まぐれだいありぃ様  モチベの波がぁ~。。。

様 の記事 で 某紺碧有名ブロガー 様をみかけたらしいです。

!? 同じ様な事を考えていたのでは、無いかと勝手に妄想。

この紺碧有名某ブロガー様が 稲富七垢戦記 様の 稲富 様だった瞬間。

私の今回の記事は、完全に アウト

戦国ブログ初の勘違い野郎として、明日には、即晒し板殿堂入りする事でしょう。

1>泣き草:帯を優先する腐れ党首。完全にキチガい

2> 泣き草か、あいつは昔からイカれてた。

って流れが定番でありますね。

と、こんな風に考えてまして 一度組んだ事があるなら別として、初対面で会話ってのを謙遜しておりまして

紺碧ですと とかげのしっぽ 様と思われる方を掲示板でよくお見かけしつつ、お声がけをすることなく佇んでおりました。

そして、先日 稲富 様に 「ブログ書いてる方ですか?」と対話を頂きました。

なるほど! これだ!

と、ご丁寧な挨拶を頂きました。 
稲富様 今後とも宜しくお願い致します。


そして、合戦での出来事。

戦果は負けており、明らかに劣勢。そんな中

「ひゃっはー、戦果だー!!」と、横を通り過ぎる徒党の見てみぬ不利をし、トンカチを叩いておりました。

「劣勢の負け戦だと、中々戦果にありつけないからなぁ~。へへへへ これは、ありがたい。」


完全に、GOMI

ハーイ カンカンカン  ハーイ カンカンカン

と、一人叩いてる所を  ふと周りを見ると 一門名 青い巨星 様 に完全に見られる。

o0(あっ、これ完全にいかん ブロガー 青い巨星【極み】 さんやん・・・・)

「あっ やばい 見られた」 と思ったのは、きっと内緒。

こうして明るみに出ると、下手な事は中々出来ないね。と思った瞬間でした。


おしまい




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No title

こんにちは。例の末期的な人です。
おおむね同じような事思ってたりするんじゃないですかねぇ。みんな。
「ふぁっ!?あの御方はっ!」みたいな。
紺碧>北条>検索…いた!対話してみよかなぁ…ドキドキ
デモナーデモナー、徒党したこともないしなぁ…ドキドキ
関が原かぁ「狩りしとんじゃ忙しいんじゃボケ!」て言われたらドウシヨウ><
そんなこんなで夕飯の支度をしなくてはならない時間になりました^^^
プロフィール

泣き草or伊予の狸

Author:泣き草or伊予の狸
長年連れ添った仲の良い老夫婦がいて
「片方が先に死んだら、さみしくないように壁に埋めよう」と言い交わしていた。
しばらくして、婆さんが先に死んだ。
爺さんは悲しみ、約束通り婆さんの死骸を壁に埋めた。
すると、ことある事に壁の中から「じいさん、じいさん…」と婆さんの呼ぶ声がする
爺さんはその声に「はいはい、爺さんはここにいるよ」と答えていたが。
ある日、どうしても用事で出なくてはいけなくなったので村の若い男に、留守番を頼んだ。
男が留守番をしていると、壁の中から婆さんの声がする

「じいさん、じいさん…」
男は答えた。
「はいはい、じいさんはここにいるよ」
最初のうちは答えていた。
けれどしかし、婆さんの声はなんどもなんども呼んでくる。
「じいさん、じいさん…」
やがて、男は耐えきれなくなって叫んだ。
「うっせえ! じいさんはいねーよ!」

すると、壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ、「じいさんはどこだあ!」と叫んだ

突然、まばゆいばかりのスポットライトが飛び出したばあさんを映し出す
「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」ステージにばあさんの声が響く詰め掛けたオーディエンスはばあさんの久々のステージに期待で爆発しそうだ今晩も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。本物のラップが聴けるのだキャップを斜めに被りオーバーサイズのTシャツをきたじいさんがターンテーブルをいじりながら目でばあさんに合図する
重たいサウンドがスピーカーから響く。ショウの始まりだ「 ここでTOUJO! わしがONRYO! 鬼のGYOUSO! ばあさんSANJYO!違法なMAISO! じいさんTOUSO! 壁からわしが呼ぶGENCHO! (ドゥ??ン ドゥンドゥンドゥ??ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!)
 年金減少! 医療費上昇! ボケてて大変! 食事の時間!
 冷たい世間を生き抜き! パークゴルフで息抜き!
どこだJI-I-SA-N老人MONDAI! そんな毎日リアルなSONZAI! SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」
じいさんのプレイも好調だ。オーディエンスの熱狂はこわいくらいだ
まだ俺らの時代は始まったばかりだ、そんなメッセージのマシンガンがおばあさんの口から飛び出していく
本物のヒップホップ。それがここにはあるのだ

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