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修得もしない 6マス目


ハイハイ、引き続きハンマー 
カンカンカン
カンカンカンカン

一世代前の感覚で言うとこんな感じだね。


1397061782962.jpg

1397061782962.jpg

なぜ、FAXは、絶滅しないのか。

あー、トンカチ盛り上がってきた。最高につまらんが。

効率よ、効率。ある程度魂を売らんといかんのよ。

泣き草から始まり凶術、物、3000Pも楽しかった?言われたら、うーんあんまり。


さて、珍しく合戦出ております。

うん、凄くいい。いや、びっくりした。ほんと、合戦変わったわ。

合戦を率いる層が変わったのを実感した。また、参加する層も変わったと感じました。

枠組みをエンドコンテンツで無くして、人の増加の方向にしてるから。
大昔と比べて怨念返しの殺伐とした空間では、なくなってるように感じる。 
間違いなく、皆様のがんばりだと思います。いや、凄いわ。ほんと凄いわ。
よもやユーザーに変化が起ころうとは。

まずは、初心者への洗礼、囲まれてぼこられ永遠と、破鎧、破刃の装備破壊。

死人返りからのエース徒党員の8時間捕獲。からの装備破壊。

合戦私設に存在する謎プレイヤー、合戦上で見つけることが出来ない謎の存在。

味方と思われる存在だが、救援を出さないで先陣を叩く謎の生命体。

味方7人徒党の横に配置される謎味方の存在。徒党に不利な行動をしてくる。亡国の亡霊。


復興復興復興復興復興戦 ファックスファックスファックスファックス


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某開発<国を取る度に、天下統一が難しくなるようにしています。


「こんなの戦争ですらない。ただの怨念返しですよ!」 ガンダムUC。


そうだね。カルマ(業)が溜まりすぎた。一度合戦は、変わらないといけなかったんだね。


この辺もなくなり。ああ、変わった。 いい感じだわ。 なんていうかな、いい感じだわ。

もう、滅亡ー復興に捕らわれることもなく、あらゆる手段を用いて勝ちにいく必要がなくなったからかな。

古参といえども大半は、あれに疲れたよね。 兵が夢の後。で引退した人も多かったなぁ。

何々、これが戦争じゃないと言ったな、目を開けてよく観てみろ! こんなことが起こるのが戦争だ。主義も名誉も尊厳も無い! 殺す奴がいて殺される奴がいるだけのことだ。怨念返しの何が悪い! 俺たちの戦争はまだ終わっちゃいないんだ!!

古参の人の気持ちもよく分かる。ガンダムUCだね。

何々?! 殺伐としてないと合戦じゃないって?! はい、次のおはがき。

うんうん、で実際出てみると中間層のプレイヤーがすごい増えてる。


顕如の完全全体ループから、合戦修正の歴史が始まり、今に至るわけです。

合戦のために技能を修得し、合戦のために金策をし、合戦のために装備を揃える。

合戦のために装備がすぐ壊れ、合戦のために装備を揃えるため金策をする。

エンドコンテンツでしたね。

で、今に残る。古参と呼ばれる存在。 徒党集めから、ルート確保、呼びかけ、陣突入ルート。

ほとんどの人が一通りやれるように訓練されたはずです。

ねっ。たとえ合戦苦手です><とも言おうとも、国がつぶれちゃ冒険は出来ないね。

さっ、参陣参人。 はいー、合戦に出ないで赤、青出す人は晒されますー。晒しますー。

地獄のエンドコンテンツ合戦の恐怖。

そして時は変わり、合戦の変化。
どうだろうね、昔取った杵柄。 今、その力使ってみませんか? 疲れない程度に出来るってのがポイントかもしれません。

すごく、重宝されると思います。 そして、武将独占ー固定やらなんやら。この流れまで戦国の流れ。

これが信長なのかもしれません。
とりあえず、1週間参加してみてはどうでしょうか。

おしまい。




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プロフィール

泣き草or伊予の狸

Author:泣き草or伊予の狸
長年連れ添った仲の良い老夫婦がいて
「片方が先に死んだら、さみしくないように壁に埋めよう」と言い交わしていた。
しばらくして、婆さんが先に死んだ。
爺さんは悲しみ、約束通り婆さんの死骸を壁に埋めた。
すると、ことある事に壁の中から「じいさん、じいさん…」と婆さんの呼ぶ声がする
爺さんはその声に「はいはい、爺さんはここにいるよ」と答えていたが。
ある日、どうしても用事で出なくてはいけなくなったので村の若い男に、留守番を頼んだ。
男が留守番をしていると、壁の中から婆さんの声がする

「じいさん、じいさん…」
男は答えた。
「はいはい、じいさんはここにいるよ」
最初のうちは答えていた。
けれどしかし、婆さんの声はなんどもなんども呼んでくる。
「じいさん、じいさん…」
やがて、男は耐えきれなくなって叫んだ。
「うっせえ! じいさんはいねーよ!」

すると、壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ、「じいさんはどこだあ!」と叫んだ

突然、まばゆいばかりのスポットライトが飛び出したばあさんを映し出す
「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」ステージにばあさんの声が響く詰め掛けたオーディエンスはばあさんの久々のステージに期待で爆発しそうだ今晩も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。本物のラップが聴けるのだキャップを斜めに被りオーバーサイズのTシャツをきたじいさんがターンテーブルをいじりながら目でばあさんに合図する
重たいサウンドがスピーカーから響く。ショウの始まりだ「 ここでTOUJO! わしがONRYO! 鬼のGYOUSO! ばあさんSANJYO!違法なMAISO! じいさんTOUSO! 壁からわしが呼ぶGENCHO! (ドゥ??ン ドゥンドゥンドゥ??ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!)
 年金減少! 医療費上昇! ボケてて大変! 食事の時間!
 冷たい世間を生き抜き! パークゴルフで息抜き!
どこだJI-I-SA-N老人MONDAI! そんな毎日リアルなSONZAI! SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」
じいさんのプレイも好調だ。オーディエンスの熱狂はこわいくらいだ
まだ俺らの時代は始まったばかりだ、そんなメッセージのマシンガンがおばあさんの口から飛び出していく
本物のヒップホップ。それがここにはあるのだ

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