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ーブログ交流会ー 最終便

今までのまとめ


あらすじ1


あらすじ2

うーーん、今回は急いで書いたから。記事の完成度の低い事、低い事。隙をみて完成させておきます。

なんか、伝わらずに申し訳ありません!!

どうして、この度こう大々的になってしまったのでしょう。!?

ただ、やる!といった手前、エンターテイナー性を生かし、全力でやったら。こうなって、しまいました。


とある様、本当に申し訳ありません。
自分が立場でしたら。「なんじゃこりゃああああああああああ、一体何がどうなってるんじゃああああ」と、
問いただす所。 
非常に圧力を感じさせてしまったんじゃないかと。思います。
たびたびに成りますが、本当に申しわけありません!!!

もう責任取って、引退!しますので。
何卒その現場を見に来てくださると幸いです。


もはや、何人来て下さるか、私にも分かりません。

声をかけてさせて、頂いた方々や、ブログでいくよー!と言ってくださった方だけかもしれません。

人が来なかったら、こじんまりと、やりましょう。やりましょう。

ただ、ただ 成功させようと頑張ってこの度交流会の企画を取り上げさして頂きました。

ほんんとうに発端が、とある様の記事に感化され、一度、みんなで集まれたらいいなと思った次第であります。



言ってしまった以上、やるしかねぇ!! 
と、取りあえず全力で段取りを組んでみました。

信長のブログの活性化を目的とし、今後皆様の信長人生を彩るための

交流が出来たならと思います。





主役の姫のとある様は、来てくださるのだろうか。 

祝賀会といっておりますが!交流会メインでございますから!

もはや、魔女の宅急便のトンボの気分ですね。 

そして、これから@2時間で考える内容と、挨拶。どーなることやら。
 
日時:7月27日 日曜 夜10:00~ 妙郷院10

内容:ブロガー交流会

ブロガー様の輪を広げる、機会を一度持ってみませんか。

内容としましては、 ブロガーの皆様を拍手で出迎え

全員の祝辞。ご挨拶。

そして、それぞれ、名前、ブログ名を出した後。
改めて、発言する機会などを設けまして。、簡単なブロガー様に向けた意気込みや。場を借りて言いたいこと。詩やポエム、俳句でも構いません。
普段、気になる事の質問とか、いきなり愛を語ってとかでもいいですヨ。

そして、サイコロをふり、負けたブロガー様が、じぶんなりの引退式をすると言う。
非常に混沌とした内容を予定しております。
ちょっと、引退の内容とか、このゲームを止めるときを想像したとき。
ありがとうと、言いたい人や場所があったり、いるはずです。ちょっと考えてみてください!!

5回ほどやりまして、最後の1回負けた人は。記事で引退式を書いてもらいますです!!!

不安だったら、いってください。一所に引退しましょう!!私も付き合いますよ!!

野次、突っ込み、その間も雑談OKです。 自由にやりましょう。

1時間ぐらいで、後は、写真取って、SSとって解散しましょうか。



さて、最後に この度は、多大なるご迷惑をおかけし。
本当に申し訳ありませんでした。
何より、この行動を。善意で受け取って下さり、来てくださる方に対して

ほーーーんとなんと申していいのか分かりません。
そして、どうしてこうなった!!

ブログ村が少々基準になっておりますが。 ブロガーの方でしたら、新着記事をまずみております。

あー私あんま売れっ子じゃないしなぁ遠慮しようかなぁとか、思う必要は。まったく御座いません。

顔とブログ名が一致しないことがある事件が多発するかもしれませんが、ブログ名をいってくださったら。

あ!と、必ず出るはずです。 

お待ちしております。

泣き草。


















芹澤先生へ。

幽霊系美少女?が人間になると、なぜか人気が無くなり。
作者より、読み手の方が病んでる場合があります。
怖いですねー!


さてさて、愛紗 様の言付けでございます。


ことづけ


愛紗さん1



愛紗さん2


これでダイジョブでしょうか








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プロフィール

泣き草or伊予の狸

Author:泣き草or伊予の狸
長年連れ添った仲の良い老夫婦がいて
「片方が先に死んだら、さみしくないように壁に埋めよう」と言い交わしていた。
しばらくして、婆さんが先に死んだ。
爺さんは悲しみ、約束通り婆さんの死骸を壁に埋めた。
すると、ことある事に壁の中から「じいさん、じいさん…」と婆さんの呼ぶ声がする
爺さんはその声に「はいはい、爺さんはここにいるよ」と答えていたが。
ある日、どうしても用事で出なくてはいけなくなったので村の若い男に、留守番を頼んだ。
男が留守番をしていると、壁の中から婆さんの声がする

「じいさん、じいさん…」
男は答えた。
「はいはい、じいさんはここにいるよ」
最初のうちは答えていた。
けれどしかし、婆さんの声はなんどもなんども呼んでくる。
「じいさん、じいさん…」
やがて、男は耐えきれなくなって叫んだ。
「うっせえ! じいさんはいねーよ!」

すると、壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ、「じいさんはどこだあ!」と叫んだ

突然、まばゆいばかりのスポットライトが飛び出したばあさんを映し出す
「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」ステージにばあさんの声が響く詰め掛けたオーディエンスはばあさんの久々のステージに期待で爆発しそうだ今晩も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。本物のラップが聴けるのだキャップを斜めに被りオーバーサイズのTシャツをきたじいさんがターンテーブルをいじりながら目でばあさんに合図する
重たいサウンドがスピーカーから響く。ショウの始まりだ「 ここでTOUJO! わしがONRYO! 鬼のGYOUSO! ばあさんSANJYO!違法なMAISO! じいさんTOUSO! 壁からわしが呼ぶGENCHO! (ドゥ??ン ドゥンドゥンドゥ??ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!)
 年金減少! 医療費上昇! ボケてて大変! 食事の時間!
 冷たい世間を生き抜き! パークゴルフで息抜き!
どこだJI-I-SA-N老人MONDAI! そんな毎日リアルなSONZAI! SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」
じいさんのプレイも好調だ。オーディエンスの熱狂はこわいくらいだ
まだ俺らの時代は始まったばかりだ、そんなメッセージのマシンガンがおばあさんの口から飛び出していく
本物のヒップホップ。それがここにはあるのだ

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